株式会社エクスブリッジ株式会社エクスブリッジ
OSS × バイブコーディング 内製化支援

ライセンス費ゼロのOSSと、バイブコーディングで。
外注より安く、SaaSより自由に、自社システムを内製する。

高い外注費、積み上がるSaaSの月額、ベンダーロックイン。その多くは、オープンソース(OSS)とバイブコーディングで置き換えられます。完成しているOSSを土台に、AIとの対話で自社仕様へ変更し、サーバー導入と稼働確認まで行います。合計10時間以内・税込110,000円から。まず標準デモを触ってご判断ください。

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【OSS×バイブコーディングで低コスト内製化】
ライセンス費ゼロのOSSを土台に、バイブコーディングで自社仕様へカスタマイズし、サーバー導入と稼働確認まで。
https://exbridge.jp/oss-vibe-coding.html#ref=copy-oss-vibe-coding
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OSS×バイブコーディングとは

OSS×バイブコーディングとは、ライセンス費のかからないオープンソース(OSS)を土台に、AIとの対話で開発するバイブコーディングで自社の業務に合わせて変更し、サーバーへの導入と稼働確認まで行う進め方を指します。

🪼 AIで業務システムを、作る・売る・紹介する目的に合わせてどうぞ
SaaSの月額が増え続ける

ツールを足すたびに固定費が積み上がり、やめられなくなる。

外注は高く、遅い

小さな改修でも見積待ち。費用も期間もかさむ。

ベンダーロックイン

仕様変更や値上げに振り回され、自社で手を入れられない。

自社仕様にできない

既製サービスの枠に、自社の業務フローを合わせている。

SERVICE

OSSで土台を作り、バイブコーディングで自社仕様に育てる。

世界中で使われているオープンソースを土台に、AIとの対話で開発する「バイブコーディング」で、自社業務に合わせたシステムへ変更し、サーバー導入と稼働確認まで行います。ライセンス費はかからず、ソースコードはお渡しするので自社に残ります。完成品を買って終わりにせず、あとから社内でも改善し続けられる状態でお渡しするのが目的です。

ライセンス費ゼロ

OSSは利用料がかからないものが中心。SaaSの月額固定費を、自社資産に置き換えます。

ベンダーロックイン回避

ソースコードが自社の手元に残るので、仕様変更も値上げにも振り回されません。

内製で低コスト・高速

バイブコーディングで、AIと社内人材が開発。小さな改修を待たずに自分たちで回せます。

FLOW

進め方は「触ってから、決める」。

カスタマイズ前の標準デモを実際に操作し、Zoomで要件と費用を確認してから注文します。書類で仕様を固めてから作る進め方はとりません。カスタマイズしたあと、最後にお客様指定のサーバーへ導入します。合計10時間以内・税込110,000円が標準です。

1

標準デモを試す

カスタマイズ前のOSSを実際に操作し、自社の業務に合いそうか確認します。デモ環境がないOSSについてはご相談ください。

業務OSSカタログを見る
2

Zoomで要件を決める

用途、利用者、変更の優先順位、導入先を約2時間で確認します。ここまでで費用は発生しません。

3

注文・お支払い

要件、対応範囲、プランにご納得いただいてから注文を登録し、お支払い手続きへ進みます。

4

カスタマイズ(約6時間)

日本語化、ブランド、権限、項目、画面など、必要な箇所をAIとの対話で調整します。

5

サーバー導入(約2時間)

最後にお客様指定のサーバーへ設置し、公開URLまたは社内環境で稼働を確認します。

6

引き渡し

変更内容と運用上の要点を共有し、すぐ使える状態でお渡しします。ソースコードもお渡しするので、以後は自社でも改善できます。

料金とプランを見る

WHY OSS

SaaSを増やすより、OSSで「自社のシステム資産」を持つ。

月額サービスを足し続けると、コストは固定化し、止められなくなります。OSS×バイブコーディングなら、自社業務に合わせたシステムを低コストで作り、社内で改善し続けられる状態を目指せます。

  • 世界中で使われ、実績のあるOSSを土台にする
  • ライセンス費ゼロ。ソースコードは自社に残る
  • 外注に丸投げせず、社内に改善ノウハウを残す
  • まず1業務から始め、効果を見て広げる

COST MERIT

外注・SaaSと、OSS×バイブコーディングを比べる。

同じ「自社システムを持つ」でも、選び方でコスト構造はまったく変わります。

 外注開発SaaS(月額サービス)OSS×バイブコーディング
ライセンス・利用料保守費が継続月額が永続的に発生OSSはゼロが中心
ソースの所有契約次第・不透明提供元が保有自社が保有
改修スピード見積・依頼待ち提供元の仕様に依存社内ですぐ回せる
自社仕様への適合都度費用が発生既製の枠内に限られる自由に作り込める
ベンダーロックイン起きやすい起きやすい回避しやすい

実際の効果は対象業務・規模・OSS構成により異なります。正式なご提案は、内製したい業務をうかがった上で作成します。

EXAMPLE

手入力ゼロ化の内製化も、この流れで進めます。

FAX・PDF・Excelなどの手入力をなくす内製化も、OSS×バイブコーディングで構築できます。具体的な入力自動化の進め方はこちらをご覧ください。 手入力ゼロ化・システム内製化支援を見る

FAQ

よくある質問

OSS×バイブコーディングとは何ですか?

世界中で使われているオープンソース(OSS)を土台に、AIとの対話で開発するバイブコーディングで自社の業務に合わせて変更し、サーバーへの導入と稼働確認まで行う進め方です。ソースコードはお渡しするので、自社に残ります。

費用はいくらですか?

合計10時間以内・税込110,000円からが標準です。Zoomで要件を決めるところまでは費用はかかりません。

どのように進めますか?

カスタマイズ前の標準デモを触っていただき、Zoomで要件を約2時間で決めます。注文とお支払いのあと、約6時間でカスタマイズし、約2時間でお客様指定のサーバーに導入して、引き渡します。

ライセンス費はかかりますか?

利用料のかからないOSSが中心です。SaaSの月額の固定費を、自社の資産に置き換えられます。

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すぐに使える、OSSの日本語導入キット

人気のOSSを日本の会社で使うための手順と設定を、Kurage App Store で販売しています。カスタマイズの前に、まず標準の形で動かしたいときに。

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ソースコードつきで、自社のサーバーに置いて使います。毎月の利用料はかかりません。税別10万円以上のご購入には、5時間以内のリモート導入支援(カスタマイズの相談を含む)が付きます。Kurage App Store の商品をすべて見る

まずは、カスタマイズ前のOSSを触ってください。

標準デモを確認し、Zoomで要件を決めた後に注文・お支払いへ進みます。触ってから判断できるので、想像で発注する必要がありません。経営者向けにバイブコーディングのセミナーも行っています。

エクスブリッジについて

このページは、名古屋のシステム開発会社・株式会社エクスブリッジが運営しています。AIを使って中小企業の業務システムを作り、保守契約・月額のシステム利用料・要件定義なしで使える買い切りの業務システムを Kurage App Store で販売しています。

会社名
株式会社エクスブリッジ(EXBRIDGE, Inc.)
所在地
愛知県名古屋市瑞穂区内浜町34-9 305
設立
2004年4月
資本金
1億250万円
代表取締役
小嶋 篤
法人番号
4180001056508
事業
AIを使った業務システムの開発、Kurage App Store の運営、AI-IT顧問

会社概要 エクスブリッジがやめた3つ AI-IT顧問 お問い合わせ

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