XB株式会社エクスブリッジ
OSS × バイブコーディング 内製化支援

ライセンス費ゼロのOSSと、バイブコーディングで。
外注より安く、SaaSより自由に、自社システムを内製する。

高い外注費、積み上がるSaaSの月額、ベンダーロックイン。その多くは、オープンソース(OSS)とバイブコーディングで置き換えられます。まずはセミナーで全体像を学び、そのままOSS×バイブコーディングの内製化へ進めます。

SaaSの月額が増え続ける

ツールを足すたびに固定費が積み上がり、やめられなくなる。

外注は高く、遅い

小さな改修でも見積待ち。費用も期間もかさむ。

ベンダーロックイン

仕様変更や値上げに振り回され、自社で手を入れられない。

自社仕様にできない

既製サービスの枠に、自社の業務フローを合わせている。

SERVICE

OSSで土台を作り、バイブコーディングで自社仕様に育てる。

世界中で使われているオープンソースを土台に、AIと一緒に開発する「バイブコーディング」で、自社業務に合わせたシステムを内製します。ライセンス費はかからず、ソースは自社に残ります。外注した完成品を買うのではなく、社内で改善し続けられる仕組みを残すのが目的です。

ライセンス費ゼロ

OSSは利用料がかからないものが中心。SaaSの月額固定費を、自社資産に置き換えます。

ベンダーロックイン回避

ソースコードが自社の手元に残るので、仕様変更も値上げにも振り回されません。

内製で低コスト・高速

バイブコーディングで、AIと社内人材が開発。小さな改修を待たずに自分たちで回せます。

FLOW

進め方は「学んでから、内製する」。

いきなり開発から入らず、まず経営者・担当者がバイブコーディングセミナーで全体像と考え方を掴みます。その上で、OSS選定とバイブコーディングによる内製化を伴走支援します。

1

バイブコーディングセミナーを受講

OSSとバイブコーディングで「何が、どこまで、いくらで」内製できるのか。経営判断に必要な全体像を、事例とデモで掴みます。まずはここから。

セミナーを見る
2

OSSで土台を選ぶ

自社の業務に合うオープンソースを選定。ライセンス費ゼロで、ソースを自社所有できる構成を一緒に設計します。

VWorkを見る
3

バイブコーディングで内製開発

AIと社内人材で、小さく作って育てる。改善ノウハウ・依頼文・運用ルールまで社内に残し、内製を回せる状態にします。

相談する

WHY OSS

SaaSを増やすより、OSSで「自社のシステム資産」を持つ。

月額サービスを足し続けると、コストは固定化し、止められなくなります。OSS×バイブコーディングなら、自社業務に合わせたシステムを低コストで作り、社内で改善し続けられる状態を目指せます。

  • 世界中で使われ、実績のあるOSSを土台にする
  • ライセンス費ゼロ。ソースコードは自社に残る
  • 外注に丸投げせず、社内に改善ノウハウを残す
  • まず1業務から始め、効果を見て広げる

COST MERIT

外注・SaaSと、OSS×バイブコーディングを比べる。

同じ「自社システムを持つ」でも、選び方でコスト構造はまったく変わります。

 外注開発SaaS(月額サービス)OSS×バイブコーディング
ライセンス・利用料保守費が継続月額が永続的に発生OSSはゼロが中心
ソースの所有契約次第・不透明提供元が保有自社が保有
改修スピード見積・依頼待ち提供元の仕様に依存社内ですぐ回せる
自社仕様への適合都度費用が発生既製の枠内に限られる自由に作り込める
ベンダーロックイン起きやすい起きやすい回避しやすい

実際の効果は対象業務・規模・OSS構成により異なります。正式なご提案は、内製したい業務をうかがった上で作成します。

EXAMPLE

手入力ゼロ化の内製化も、この流れで進めます。

FAX・PDF・Excelなどの手入力をなくす内製化も、OSS×バイブコーディングで構築できます。具体的な入力自動化の進め方はこちらをご覧ください。 手入力ゼロ化・システム内製化支援を見る

まずは、バイブコーディングセミナーから。

OSSとバイブコーディングで自社に何ができるかを掴んでから、内製化を始めましょう。学んでから動くほうが、結局いちばん速くて安く済みます。